BIGFUN平和島杯 9月2日イベント

BIGFUN平和島オリジナルステッカー配布

先着1,000名にプレゼント!今日の絵柄はこれ!

BIGFUN平和島の商品が当たる!ガラポン抽選会!!

今日はBIGFUN平和島の施設利用券がテンコ盛!
平和島ヘビーユーザーの方には嬉しいですねえ!

★優勝戦出場選手公開インタビュー

「ノーハンマー」の馬袋選手、阻止するのは?気温が下がった平和島水面、優勝の行方は?
気になるインタビューの模様です。
第12R優勝戦

1号艇:馬袋 義則 選手


2号艇:松本 勝也 選手


3号艇:梶野 学志 選手


4号艇:渡邉 英児 選手


5号艇:高野 哲史 選手


6号艇:赤峰 和也 選手

BIGFUN平和島杯 9月1日イベント

BIGFUN平和島オリジナルステッカー配布

1,000枚先着配布中!明日もありますよお!もちろん絵柄も違います!

★スロットカーレーシング体験

定員:お子さま先着100名様

本格的なコースレイアウト!トーキョーベイサーキット誕生ですねえ♪ 腕に覚えのキッズレーサーのドライビングテクニック!

て第7レース・第8レース発売中には平和島スターボウル カーレース平和島スロットカーサーキット『ミニBIGFUN平和島杯』の選抜戦が行われましたあ。

マクール杯~“ほぼ”オール女子戦~ 特設サイトオープン中!


マクール杯~“ほぼオール女子戦
9/28金 29 30 10/1月 2火 3水

ボートレース平和島で2012年から始った「ほぼオール女子戦」
全国で開催されるようになった企画レース。
今年も特設サイトがオープンしていますよお!

マクール杯~“ほぼ”オール女子戦~ 特設サイト
http://www.heiwajima.gr.jp/tok/18hobojyoshi/index.htm
今回は女子超絶メンバー参戦!迎え撃つはエース濱野谷 憲吾 選手!
2018ボートレース平和島フレッシュルーキーの栗城 匠選手と宮之原 輝紀選手も参戦の東京支部男子選手総勢8名!
ピットでの選手控え室もいつもと逆!なんだかいつもじゃない環境でプレッシャーに打ち勝てるのか!?
開催まであと一月余り、乞うご期待!!


出場予定選手(8月31日現在)

これまでのウイナー
2012年6月3日
第12日刊ゲンダイ杯 平和島“ほぼ”オール女子戦 日高 逸子 選手

2013年4月29日
第27回東京スポーツ賞  “ほぼ”オール女子戦  折下 寛法 選手

2014年4月29日
第59回スポーツニッポンゴールデンカップ “ほぼ”オール女子戦 若林 将 選手

2015年4月19日
Boat Boyカップ “ほぼ”オール女子戦 荻野 裕介 選手

2016年12月3日
第61回スポニチゴールデンカップ “ほぼ”オール女子戦 野澤 大二 選手

2017年11月20日
第56回サンケイスポーツ杯 “ほぼ”オール女子戦 長田 頼宗 選手

ピット選手食堂


ピット競技棟の選手食堂。

いくら減量中とはいえ、選手にとっても食事は楽しみの一つ。
お昼のメニューは定食と麺類、副菜には惣菜やスープ、サラダ等豊富に用意されています。
選手の他、競技棟スタッフも利用しています。

惣菜などの副菜はセルフです。

選手は「パン2つと飲み物2つ」か「食堂メニューの定食か麺類」を選んで利用します。写真は結構前の写真ですがパンを選んだ東京支部 松浦 博人 選手とねぎラーメンを食事中の東京支部 磯村 匠 選手。

御飯の上にかける『丼物』系は、自分で御飯をよそってキッチンに渡します。

生野菜や漬物もありますねえ。

一般戦よりSGやG1開催時の方が一般戦に比べてよく食べる選手が多いそうです。
気に入ったメニューがある選手は毎日食べに来たとの事。体重管理が出来ているからなんでしょうねえ・・。


いままでいろいろなメニューがありましたが、最近「激辛ラーメン」が通常メニューに登場。
ピリ辛系ラーメンは選手に以前から人気がありましたが、ここまで本格的にするとは!W

本当に辛いです。選手食堂のレベルではありません。
蒙古タンメン北極のちょっと手前レベルでしょうか・・。

ココまでの辛さに引き上げて、選手食堂グランドメニューにしてしまったのが東京支部 田代 達也 選手。
選手食堂さんも選手のリクエストを取り入れるニクイ計らい。
胡麻味噌ベースに唐辛子と花椒のスープ。激辛好きにはたまらない辛さと味!
激辛好きの選手が多いとの事ですが、でもこれは食べる前から目に沁みて、麺をすすると咳き込む位の辛さ。
この前ある選手が食べておられましたが、それを一口貰って食べた選手が「水!水っ!」と額に汗、涙目になっていましたよお。
誰かが食べているのが食堂に入る前から分かるくらいの激辛刺激度です(本当w)
激辛好きの選手の皆さん、平和島斡旋の際はぜひお試しを!(自己責任で)

※掲載写真は数年前の物も含まれています

ヘイワジマの鯔


ボートレース平和島の水面は海水。平和島運河を埋め立てた「平和の森公園」が完成して陸続きになるまでは文字通り『島』でした。
ピットより先は道路と公園になり、競走水面は運河のどんつき、滝は水質浄化装置です。

さまざまな生き物が生息しています。
そんな競走水面で選手にとって一番ヤッカイなのが「鯔」ボラです。
水面を飛び跳ねたボラが艇に入り込むことやレース中の選手に衝突することも。

レース中、ボラが跳びこんだボートの写真です。
幸い衝突するようなことも着順にも影響は無かったのですが、何しろボラの匂いが強烈。
触ろうものならグローブに匂いが沁みこむし、艇内自体にも匂いが残って、ボラ入りボートがピットに揚がってくるともう大騒ぎになります。
洗っても着衣や艇内に匂いが消えるまで時間がかかるようです。

ボラは出世魚でエンギもいいはずなんですが、選手にとっては招かれざる客・・。
レース中に跳ねないように願うしかありません。選手の皆様お気をつけて!

平和島水面等で見られる他の生き物の写真もまとめてご紹介。